国立情報学研究所が開発したNetCommons2.0に   
  独自の機能を追加し、SaaS形式で提供するサービス
 
 

NeXtCommons(ネクストコモンズ)で情報発信・情報共有すると、企業、自治体、学校がこんなに変わる!

学校向けテンプレートでお試し!
 

学校が変わる

学校にNeXtCommonsを導入すると…

  • ステークホルダー(生徒、保護者、職員、地域社会)と親密な信頼関係を築ける!
  • 職務を効率化し、職員同士のコミュニケーションを活性化できる!
  • ネットリテラシー(ネットを活用する能力や技術)や情報モラルの高い生徒を輩出できる!

NeXtCommonsで御校の情報発信・情報共有を始めよう!

▼NeXtCommonsなら
  • 【誰でもできる】
    パソコンに詳しくない職員でも利用できる
  • 【どこでもできる、いつでもできる】
    ケータイからでも利用できる
  • 【簡単にできる】
    日々の職務が忙しくても短時間でできる
学校の情報発信・情報共有

NeXtCommonsがあれば、職員全員・学校全体がひとつになって、情報発信や情報共有、ネットリテラシーや情報モラルの教育ができるようになります。
ホームページで学校の情報をきちんと外部に発信することができる
  • 校長が何を考えているかを伝えられる
  • 校長から見た教育の意義を伝えられる
  • 職員達の日々の教育活動を伝えられる
  • 学校の行事の予定や様子を伝えられる
  • 不審者情報などを公表、共有できる
コラボレーション環境で職員同士の情報共有、情報交換が密に行えるようになる
  • 学校で起きたことを瞬時に職員全員で共有できる
  • 職務のノウハウを共有できる(蓄積、検索)
  • テストや手紙など、書類のフォーマットを共有できる
  • 自分以外の職員の動きや考えがよくわかるようになる
  • 職員間の意見交換などを簡単かつ密に行えるようになる
  • 引継ぎが簡単になる
子供たちに情報発信と情報共有を体験させることができる
  • 授業や委員会などに取り入れ情報発信、情報共有に興味をもってもらう
  • 子供たちが情報発信とは何かを体験から学べる
  • 子供たちが情報共有とは何かを体験から学べる
  • 子供たちが情報発信の楽しさや難しさ、影響力を学べる
  • 子供たちが情報を受け取る側の気持ちや危険回避の必要性を学べる
ステークホルダー(生徒、保護者、職員、地域社会)と親密な信頼関係を築ける

学校が外部に対して、教育方針や教育活動の内容、保護者や生徒が要望する情報などをこまめに発信していくことで、ステークホルダーの理解を得ることができ、親密な信頼関係を築いていくことができます。

職務を効率化し、職員同士のコミュニケーションを活性化できる

職務に関する様々な情報を職員間で共有することで、必要な情報、必要な書類を瞬時に取り出せるようになり、職務を効率化することができます。

また、職員ひとりひとりからの情報発信が簡単になることで、意見交換なども活発になります。

ネットリテラシー(インターネットを活用する能力や技術)や情報モラルの高い生徒を輩出できる

情報化社会を生きる子供たちに、子供の頃から「情報発信とはなにか?」「情報共有はどうやればいいか」という感覚を養うことや、情報モラル教育を行っていくことがますます重要になってきています。

学校全体の取り組みとして、継続的に教育を行える“しくみ作り”が大切です。

 
 
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